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技能実習生と企業様をつなぐ、茨城国際研修センターのサポート


技能実習生たちは、希望と不安を胸に、母国を離れ新たな人生の挑戦として日本へと旅立ちます。同じように、受け入れる企業様、監理団体様、組合様も、彼らを支える使命を負い、期待と共に懸念を抱えていることでしょう。私たち茨城国際研修センターは、語学学校や高等学校での教育現場で培った経験を活かし、実習生が日本語の習得、日本の生活習慣、ルールやマナーの習得を目指すお手伝いをしています。

外国人技能実習生(第一号技能)を受け入れる際には、実習生が入国後、配属前に「日本語」「本邦での生活一般に関する知識」「出入国および労働に関する法令の規定に違反していることを知ったときの対応方法その他技能実習生の法的保護に必要な情報」に関する講習を受講することが義務付けられています(「外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律施行規則」第十条)。

通常の業務とは異なるこの法定講習は、監理団体様、組合様、受け入れ企業様にとって負担が大きいことを理解しています。しかし、茨城国際研修センターは、約1ヶ月間の講習期間中、技能実習生と企業様双方の不安を軽減する場として、全力でサポートしてまいります。

敬具、

茨城国際研修センター

ケンジ・ヤマモト (Kenji Yamamoto)

代表者からのご挨拶

人間は本来、学ぶ自由を持っており、学ぶ機会さえ与えられれば、「自信のない状態」から脱却して、自分と社会のために「自信に満ち溢れた」社会人となることができることを私は強く信じております。
私たちは、英語教育、大学受験指導、通信制高校、外国人技能実習生の法定講習センターなどの教育事業を通して、日本社会だけでなく、世界において「イノベーション(新しい価値)」を起こす人財育成を目指しております。

代表 小寺 拓央

KODERAグループ 代表 小寺 拓央
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